山田別荘館内の案内メイン園庭の案内廊下の案内別館の案内本館の案内応接の案内玄関の案内昭和5年に先々代の山田英三が保養別荘、静寿堂として建造した山田別荘。戦後旅館に衣替えし、役600坪の敷地には、鴈行型に伸びる母屋、二つの内風呂と露天風呂、そして玄関横の疑洋風ロビーなど、全館随所に昭和初期の大蔭が横溢しています。とこか懐かしくて温かい、それが山田別荘です。玄関の画像1玄関。お客様にとってここは別府の旅の入り口。そしてかえって来ていただく場所でもあります。玄関の画像2応接の画像1応接。山田別荘のシンボルともいえる疑洋風のしつらえ。たくさんの出会いがここで生まれます。応接の画像2本館の画像1本館。玄関を入ると、帳場の東側が本館。大広間や内風呂も。山田別荘本来の空気が漂います。本館の画像2別館の画像1別館。西側に伸びる別館bは、カジュアルな雰囲気に包まれています。別館の画像2別館の画像3廊下。全館をめぐる長い廊下。鈍い光沢や所々のきしみからは、時間の蓄積が見て取れます。別館の画像4園庭の画像1園庭。春先に玄関前を飾る桜の老木、様々な木々草花が季節を教えてくれます。園庭の画像2
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